成羽愛宕大花火Q&A
●成羽愛宕大花火大会について
●Q:開催日はいつですか?
A:毎年7月の最終土曜日(雨天の場合は翌日)になります。
●Q:雨天の時はどうなりますか?
A:夕立程度の雨、小雨なら延期になりません。当日の午後1時に最終判断があります。このホームページの成羽愛宕大花火のご案内TOPで発表しますのでご覧ください。電話でのお問い合わせはつながりにくくなりますので、なるべくホームページでご確認お願いします。
●Q:開催するか、しないかを知る方法は?
A:このホームページの成羽愛宕大花火のご案内TOPで発表しますのでご覧ください。
●Q:花火が一番よく見えるのはどこですか?
A:
仕掛花火は有料自由観覧席でよく見えますが、打上げ花火は街中のどこでも見えます。
●アクセクについて
●Q:花火へ行く場合、自動車以外の方法がありますか?
A:残念ながら自動車しか交通手段はありません。
●Q:渋滞しますか?
A:行きは午後4時〜8時にかけて分散しますのであまり混みませんが、帰りは一斉になるので大渋滞します。 花火が終わってから、約30分間はまったく車が動きませんので、『備中神楽』を見て、30分ほど時間差をつけて帰りを遅らした方がよいでしょう。
●Q:花火用の駐車場ありますか?
A:有料駐車場があります。神楽橋を渡り元成高グランドがお勧めです。駐車場のご案内はこちら
●Q:近くにコンビ二はありますか?
A:成羽美術館横にセブンイレブン高梁成羽町店、成羽病院の東側100メートルにローソン成羽町店があります。
●観覧席について
Q:観覧席はありますか?
A:堤防の上、堤防の下東側、堤防の下西側は、無料観覧席となっています。
●Q:会場にトイレありますか?
A:仮設トイレが27箇所、文化センターのトイレ、金光教成羽支部のトイレがあります。
●Q:会場にゴミ箱はありますか?
A:ごみはなるべく各自でお持ち帰り下さい。
仮設ゴミ箱が15箇所あります。『燃えるゴミ』 『ビン』 『カン』 『ペットボトル』の4種類の分別にご協力ください。
●花火の伝統について
●Q:300年の伝統とはどんな花火ですか?
A:300年の伝統、成羽の名物の仕掛け花火です。毎年の流行を題材に30基以上の仕掛け花火(幅:10M×高さ:10M))が河原に並びます。
成羽藩主山崎義方が、宝永年間(=1704〜1710)に、愛宕神社を領地に勧請した時に花火を上げたのが、愛宕花火の始まりと言われています。
●Q:流星奉行って?
A: 江戸時代に成羽藩では一人前の花火師になると、民衆から愛称で“流星奉行”と呼ばれていました。今では花火に関わる人(町、商工会、観光協会、青年部、消防団などなど)を総称して“流星奉行”と言われています。
●Q:手づくり花火ってどんなんですか?
A: ほとんどが町民による手作りです。題材選び、図面書き、下絵書き、木枠作り、運搬、取付、かたずけまで町民のボランティアによって行われます。
成羽愛宕大花火のパンフレットのPDF
成羽愛宕花火についてのご質問なんでも
●リンクについて
●Q:リンクをしたいのですが?
A: リンクは、成羽愛宕大花火のご案内 http://www.kawakin.net/atago/ にお願い致します。但し、こちらからもリンクをしたいと思いますので、メールでご一報くださいませ。
●Q:報道、広報関係者各位さま
A: ホームページ、イベント等についてのお問い合わせは、メールでお願いいたします。
リンクは、成羽愛宕大花火のご案内 http://www.kawakin.net/atago/ にお願い致します。但し、こちらからもリンクをしたいと思いますので、メールでご一報くださいませ。


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